これまでに解説した投資用語の索引です。
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A~Z
- CFD:少額で株や商品に投資できる「差金決済取引」
- EPS:1株あたりの利益。企業の「稼ぐ力」の指標
- HDV:財務が健全な米国高配当株を詰め合わせたETF
- IPO:未上場企業が市場にデビューする「新規上場」
- IPOセカンダリ:上場した直後の株を市場で狙う投資法
- IR:企業が投資家に向けて発信する「公式メッセージ」
- JEPI:毎月の分配金が魅力の、守りながら攻める米国ETF
- MACD:相場の「トレンド」と「転換点」を視覚化するツール
- MBO:経営陣が自社の株を買い取り、非上場化すること
- QYLD:超高配当を実現する、ナスダック100指数のカバードコール戦略
- QQQ:米国のハイテク成長株100社にまとめて投資できるETF
- PBR:株価が「純資産」に対して割安か測るモノサシ
- PER:株価が「利益」に対して割安か測るモノサシ
- PTS:取引所が閉まった夜間でも株が売買できる「私設取引」
- ROA:総資産をどれだけ効率よく利益に変えているかの指標
- ROE:自己資本を使って「稼ぐ効率」をどれだけ高めているか
- RSI:相場が「買われすぎ」か「売られすぎ」か判断する指標
- SCHD:配当の伸びと株価の成長を両立させる米国高配当株ETF
- TOB:企業が特定の株を買い集める「株式公開買付け」
- VYM:米国を代表する高配当株に広く分散投資できる定番ETF
- VIX:市場の不安を映し出す「恐怖指数」
- Wefi:分散型金融(DeFi)の可能性を広げる新しい仕組み
あ~な
- アクティブファンド:指数を超え、プロの判断で高い利回りを狙う投資信託
- インデックスファンド:市場平均と同じ動きを目指す、低コストな投資の王道
- 押し目:上昇トレンド中に一時的に株価が下がる「絶好の買い場」
- 乖離率:移動平均線からどれだけ離れたか。リバウンド狙いの目安に
- カバードコール:オプション取引を組み合わせて、安定した利益を狙う手法
- 株主優待クロス取引:株価下落リスクを抑えて「優待」だけを手に入れる裏技
- ゴールデンクロス:短期線が長期線を突き抜ける「上昇開始」のサイン
- 自己株式消却:自社株を消して、1株あたりの価値を高める最高の株主還元
- 自社株買い:企業が自分の株を買う、株価上昇の強力な追い風
- ストライクプライス:オプション取引で権利を行使する「あらかじめ決めた価格」
- 炭鉱のカナリア:暴落の予兆をいち早く知らせてくれる「危険信号」
- デッドクロス:短期線が長期線を下回る、警戒すべき「下落開始」のサイン
- 投資法人:REIT(不動産投資信託)など、利益を分配することに特化した法人
は~ん
- バフェット係数:株式市場全体が、経済規模に対して割高か判断する指標
- ハンセン指数:アジア市場の体温を知るための「香港市場」の代表指標
- ビットコイン:中央管理者がいない、デジタル界の「金(ゴールド)」
- ビットコインキャッシュ:決済の利便性を高めるために生まれたビットコインの兄弟
- ビットコイントレジャリーファンド:ビットコインを資産として保有する企業の動向
- ファンダメンタル:企業の財務状況や業績などの「基礎的な健康状態」
- ブックビルディング:IPO(新規上場)の株を買うための「参加予約」と「価格決め」
- ボリンジャーバンド:株価が「統計的に収まる範囲」を示してくれるバンド
- ボラティリティ:価格の「変動の激しさ」。リスクとチャンスの目安
- ポンジスキーム:後から来た人の金を先に配るだけ。絶対に避けるべき詐欺
- ミニ株:1株から有名企業のオーナーになれる、少額投資の味方
- 戻り売り:下落トレンド中に一時的に上がったところで「売る」戦略
- ワラント:あらかじめ決まった価格で新株を買える「新株予約権」
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